以前、築100年になる我が家のリフォームを数回に分けてやってきました。

業者のリフォーム案に唖然とした体験
業者のリフォーム案に唖然とした体験

以前、築100年になる我が家のリフォームを数回に分けてやってきました

以前、築100年になる我が家のリフォームを数回に分けてやってきました。
その中で唖然としたことがあります。
我が家の希望は、収納を少し広げて部屋自体を広げるというものでした。
早速業者さんに頼んで施工してもらいました。
その時の案は、普通にちょっと広げただけの簡単な図面だけだったのです。
特に不便もなくいいかなと思い、いざリフォーム開始しました。

しかし、案では普通の屋根だった外観が、普通ではなくなっているのです。

案と違うようなので、図面を見てくださいと言ったら、こうしないと出来ないという言い草でした。
それにも唖然でしたが、案は案で実際は違う場合もあるというのです。
だったら、図面の意味ないではないかと思って文句を言っていたら、ついに来なくなりました。

その後、違う業者に頼んで仕上げてもらいましたが、案は案だと言い張り、図面通りではなかったのにもびっくりしました。
最初の業者さんのことを話して、次の業者さんに提案されたリフォームはとても快適でしたが、最初の業者さんには唖然としっぱなしでした。
悪徳業者だったのかしらと思っています。