暮らしている家をより暮らしやすい環境にするために、住んでいる人のライフステージに合わせてリフォームすることは大事です。

業者のリフォーム案に唖然とした体験
業者のリフォーム案に唖然とした体験

暮らしている家をより暮らしやすい環境にするために

暮らしている家をより暮らしやすい環境にするために、住んでいる人のライフステージに合わせてリフォームすることは大事です。

友達の家でも、同居している親が高齢化した為、危なくないように室内の段差の解消と、階段の手すり付けのリフォームをすることにしたそうです。
色々リフォームに関連するトラブルを耳にしていた友達なので、複数のリフォーム会社に相見積もりを取り、その中で予算内でイメージに近いリフォーム案を提案してきた会社を選ぶことにしたそうです。

そこでもっと詳しく細かいリフォームプランを決める段階で、最初に相談した担当者とは違う担当者が来たそうです。
その担当者は非常に強引で、最初に見積もりを出したもの以上のものを強引に押し付けてきたそうです。
バリアフリー化するついでに気分一新で壁紙も変えよう、外にスロープをつけようと勝手に追加してくるので、友達はそのリフォーム案に唖然。断ると、凄んで脅してくる等非常に悪質だったため、近所に住んでいたマッチョで強面なおじさんに同席してもらい、強く断ってやっと諦めたそうです。

気をつけていても、こういった悪徳業者が酷いリフォーム案を提案・押し付けてくることもあります。